うほのブログ

自分の趣味をご紹介するブログです(^^)

素人がいちじくの挿し木をしてみた結果これがリアル

どうも。うほです。

今回はおじいちゃんが畑で育てていたいちじくの枝を挿し木してみましたのでありのままを記事にしていこうと思います。

 

■2021年4月1日

天気:快晴、気温:12℃、AM6:00

畑に生えているいちじくの枝をカットしました。

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枝を持ち帰ってさっそくカットしてみました。

いちじくは枝の節にあたる部分から芽が出てきます。

枝をカットする場合、上側(芽を出す方)は節より少し上でカットします。

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枝をカットする場合、下側(根を出す方)は節より少し下でカットします。

根っこを出す方は、枝を斜めにかとすることで根っこがでやすくなるそうです。

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枝のカットが終わったら、水をたっぷりとあげて、日陰に置いておきます。

(今回はカーポートの下に置きっぱなしにしていました。)

 

色々なサイトでいちじくの育て方を調べてみると、こまめに水をあげたほうがいいということでした。。。

平凡サラリーマンの自分は朝から晩まで家にいないので、こまめに水を上げることができなかったので、発泡スチロールに水をはって、その中にいちじくの挿し木をした丸形のプランターを入れていました(*^-^*)

 

■2021年4月3日 (挿し木から3日目)

写真のように発泡スチロールに水を張って1日中プランターをつけっぱなしにしていました。

(根っこが出てきてからも水につけっぱなしにすると根腐れしてしまいますので注意が必要です。)

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■2021年4月13日 (挿し木から13日目)

 枝の節の部分についていた蕾みたいなところから少しずつ小さい葉が出てくるようになりました(*^-^*)

葉っぱが出てきたので、根っこが出始めてきたのかな~と思って発砲スチロールから外に出して12時間くらい経過したら、葉っぱに元気がなくなったので、まだ根っこは出ていないと判断して発砲スチロールのプールの中にプランターを戻しました。

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■2021年4月29日 (挿し木から29日目)

発砲スチロールのプールからプランターを出す頻度が増えてきました。

1日くらいプールの外に置いておいても葉っぱが枯れなくなったので、根っこが出始めてきたと判断しました。

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■2021年5月4日

根っこが出てきてそうだったので、プランターを掘り返してみようかと思います。

 

 

いちじくの挿し木チャレンジはまだまだ続きますが、今回はここまでにしたいと思います。

また追記していこうと思います。

素人がいちごを育ててみた結果これがリアル

どうも。うほです。

今回は家庭菜園で育てているいちごについてありのままを記事にしていこうと思います。

 

■2020年10月

ホームセンターでサントリー本気野菜シリーズの一季なりイチゴの"蜜香"が販売されていましたので、1個 495円(税込み) × 2個 を購入しました。

(中々なお値段ですが"甘すぎる!"ということなので釣られてしまいました)

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せっかくなので、いちご専用培土ということで、5L で 673円(税込み) × 1個購入しました。この時点ですでに1,700円近く費用が掛かっています。

(すでにいちご狩り1回分近くかかってしまっています)

さっそく、モスグリーンに植え替えしました。

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■2021年1月

スグリーンに植え替えてからは特に手入れはせずに放置していました。

若干乾燥ぎみでしたがクラウン中央あたりから新芽の方が出始めました。

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1月30日。雪がチラッと積もっていましたがイチゴは寒さに強いみたいなので耐えてくれました。

いちごは気温 -5℃くらいまでは防寒しなくても耐えるそうです。

(今年住んでいる地域は最高でも-2℃くらいまでしか下がらなかったです。)

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■2021年3月

徐々に気温も高くなってきてイチゴが急成長し始めました。

芽かき・葉かきはせずにまだまだ放置していました。

水やりは葉っぱがぐでーーんとなってからあげてました。

以下は3月6日時点の写真になります。

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3月30日いちごの花も咲き始めてきました。

スマホのタッチペンで雄しべを折らないように人工授粉させました。

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■2021年4月

4月24日にいい匂いを出していて赤くなったので収穫して食べました。

小粒でしたがとても美味しかったです。

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苗代金+土代金の回収はまだまだできてないです。

蜜香の苗は2株分購入したのですが、もう片方は全然実をつけずランナーばかり伸びてきます。

ということで、親株から伸びてきた子株・孫株を残して、株数をさらに増やして、イチゴ栽培を継続していこうと思います。

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今回はここまでですが、まだまだいちご栽培は継続していますので、また更新させていただきます。

枝豆の育て方

どうも。うほごりら農園です。

今日は、枝豆の種まきをしてから発芽しましたので

発芽後に収穫量アップする秘訣をご紹介していこうと思います。

 

下の写真のように、摘心と断根が重要になってきます。

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まずは、種まきからです。

今回蒔いた枝豆の種は、『初だるま』という品種です。

極早生枝豆で「甘み強く食味良し まきどき長く使いやすい」が売り文句のようです。

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播種時期としては、3月はトンネル栽培が必要ですが、4月以降は、直播でも大丈夫だそうです(*^-^*)

 

自分は去年も初だるまを育てていたのですが、味も美味しくたくさん収穫できたので、今年もまた育てていきたいと思います。

予定では、6月前半くらいに早い枝豆たちは収穫予定です。

 

さっそく発芽になります。

3月はまだ寒いので、家の中でタッパーにティッシュを敷いて湿らせた状態で放置していたら、2~3日程度で発芽してきました!!

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ちなみにですが、住んでいる地域の3月の天気はこんな感じでした。

最低気温が4℃くらいで最高気温が20℃くらいでした。

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タッパーで発芽させてから、ポットに植え替えて1週間か経過した時の写真です。

双葉が開いて、初生葉が開きそうな状態になっていました。

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ここまで育ってくると、今回のテーマの摘心と断根の作業を行って、枝豆の収穫量をアップしていこうと思います。

下の写真のように、ハサミで思い切りカットします。

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摘心と断根を行うことで以下のようなメリットがあります。

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今後さらに成長したら、写真の方をどんどん追記していこうと思います。

また見ていただけたら嬉しいです(*'▽')v

素人がスナップえんどうを育ててみた

どうも。うほごりら農園です。

今回はスナップエンドウの植え替えをしてみました

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YouTubeで栽培の様子なども投稿しています♪

ご視聴いただけますととても嬉しいです(*^-^*)  

www.youtube.com

 

■スナップえんどう

さて、冬の厳しさもかなり緩んできた3月上旬、ホームセンターで野菜の種を見ていたら、ちょうど撒き時のスナップえんどうの種が100円で販売されていました!!

今年はまだ野菜の種まきをしていなかったので、種を撒きたい衝動にかられ購入しました(^^)/

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■発芽気温

発芽温度15℃~20℃くらい。生育温度も15℃~20℃くらい。

2021年3月5日時点での気温、最低気温2℃、最高気温9℃。

発芽温度まで全然足りていませんが、とりあえず種まきしてみます

↓種まきから約2週間が経過したころの写真です。

(やっと芽がちらほらと出てきました。)

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↓種まきから約3週間が経過したころの写真です。

(発芽率50%ですが成長の早いえんどうたちは順調です。)

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↓種まきから約5週間が経過したころの写真です。

(ポットは6cm黒ポットなのですが、底から根っこが出てくるようになってきました。)

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ということで、3/20にプランターに植え替えしていこうと思います。

根っこもキレイな色でびっしりと生えてました♪

植え替えるプランターは横60cmのプランターです。

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 今回は、3株分植え替えしていこうと思います。

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植え替え後は、こんな感じになっています。

今後の成長もどんどんと追記していこうと思っていますので

また見ていただけたら嬉しいです。

 

YouTube動画のご紹介

スナップえんどうに関する動画をYouTubeに投稿しています。

色々な他にもいろいろな野菜を育てていますので、

ご視聴いただけますととても嬉しいです。

www.youtube.com

 

うほごりら農園

どうも。うほです。

趣味で家庭菜園をやっているのですが、毎年作るだけ作って記録を残していないため、いつも記憶を頼りに色々と作業しています(*'▽')💦

 

ですが、毎年似たようなことをしているため、いつの記憶だったか怪しい時が出てきました。

そこで、記録を残したいと思うようになりまして・・

この度、YouTubeでうほごりら農園を始めることにしました(*'▽')

 

2021年はたくさんの野菜を育てていきたいと思っていますので

ちらっと覗いていただけたら嬉しいです♪

www.youtube.com

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【はてなブログ】スマホ画面だと蛍光マーカーにならない場合の解決方法

どうも。うほです。

今日は、先日情報展開させていただいた、蛍光マーカーを入れる方法ですが、PC画面上だと思ったように表示されたのですが、スマホ画面からだと蛍光マーカーで表示されていないことに気付きましたので、今日は、スマホ画面でも蛍光マーカーで表示させる方法についてご紹介していこうと思います。

 

この情報は、2020/12/8時点における情報です。

最新の情報と異なる場合がありますのでご注意ください。

 

スマホ画面で蛍光マーカーを表示させる方法

方法は簡単です。ほかの方のブログなどを拝見させていただきましたが、HTMLにコードを入力したり、HTMLが分からない方にとってはとても難易度が高い内容でしたが、今回ご紹介する方法は、HTMLの編集は一切なし。スマホ画面で蛍光マーカーを有効にするオプションにチェックを入れるだけで完了できます。

 

■前提条件

すでにPC画面では、蛍光マーカーで表示されていること。

とさせてください。

(PC画面でも蛍光マーカーで表示されていない場合は以下の記事に蛍光マーカーを表示する方法をまとめていますので、良かったら参照ください。)

uhogorilla73.hatenablog.com

 

スマホ画面で蛍光マーカーを表示させる手順

手順は簡単です。以下の5手順で設定できます。
1.ブログメニュー「デザイン」をクリック。

2.「スマートフォン」をクリック。

3.「詳細設定」をクリック。

4.「レスポンシブデザイン」にチェック。

5.「変更を保存する」をクリック。

 

以下で、実際の画像を含めて手順を説明していきたいと思います。

1.ブログメニュー「デザイン」をクリックしてください。

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2.「スマートフォン」をクリックしてください。

パナマークの右側のスマートフォンのアイコンをクリックしてください。

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3.「詳細設定」をクリック。

スマートフォンタブの下側の「詳細設定」をクリックしてください。

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4.「レスポンシブデザイン」にチェック。

「詳細設定」の下側にある「レスポンシブデザイン」にチェックを入れてください。ここにチェックを入れることで、PC画面に表示しているのと同じデザインをスマホ画面上にも表示させることができるようになります。

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5.「変更を保存する」をクリック。

最後に、変更した設定を保存するために「変更を保存する」ボタンをクリックしてください。

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以上でスマホ画面に蛍光マーカーを表示させる設定が完了しました。

実際にスマホ画面でブログを見て確認してみてください。

蛍光マーカーが表示されていると思います(^^)/

 

HTMLの編集など行わずに設定ができるのは、自分みたいなブログ初心者にとってはとても助かるので、今後もこのような設定だけで解決するような内容を見つけたら随時展開していきたいと思います。

 

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。

以上。うほでした。

【はてなブログ】アンダーラインを蛍光ペン風にする方法について

どうも。うほです。

今日ははてなブログのノウハウを展開していきたいと思います。

 

■まずはじめに

 

色々な方のブログなどを見ていてると記事に蛍光ペンのようなアンダーラインが引かれていることって結構ありますよね。「これいいなー」とか「どうやってやるのかなー」とか思っていたのですが、はてなブログでも蛍光ペンのようなアンダーラインが引けることが分かりましたので、方法を展開していきたいと思います(^^)/

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■現状の確認

はてなブログでは、標準で以下の6つの装飾方法が実装されています。

・太字

・斜体

・打消

・アンダーライン

・文字の大きさ

・文字色


蛍光ペン風のアンダーラインの装飾は、はてなブログのデフォルト機能にはありませんので、自分で設定してあげる必要があります。

(設定方法は簡単です(^^)/)

 

■設定方法

1.はてなブログにログインし、メニューから「デザイン」をクリックください。

2.スパナマークの「カスタマイズ」をクリックください。

3.メニューの一番下の「デザインCSS」をクリックください。

4.テキスト入力領域に黄色蛍光ペン風用のコードを入力ください。

       (コードは下記に用意しています。)

5.「変更を保存する」をクリックください。

6.HTML編集画面で蛍光ペン風のコードを入力ください。

7.ちゃんと蛍光ペン風になったか確認する。

 

■設定方法の手順

 1.はてなブログにログインし、メニューから「デザイン」をクリックください。

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2と3.スパナマークの「カスタマイズ」をクリックください。

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4.以下の黄色蛍光ペン風用コードをコピーして、テキスト入力領域に貼り付けてください。

以下コード。

article u{
    text-decoration: none;
    background: linear-gradient(transparent 50%, #ffff00 50%);
}

 

f:id:uhogorilla73:20201206094912p:plain

 

5.コードの貼り付けが完了したら「変更を保存する」をクリックしてください。

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6.HTML編集画面で蛍光ペン風のコードにするために以下のコードを入力ください。

蛍光ペン風にしたい場所の開始場所に「<u>」を入力してください。

蛍光ペン風にしたい場所の終了場所に「</u>」を入力してください。

 

下の例では、「蛍光ペンのようなアンダーライン」に蛍光ぺんのラインを入れたいので、HTML編集画面で前後に<u>と</u>を入力しました。

 

例) <u>蛍光ペンのようなアンダーライン</u>

 

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7.手順6までの操作で蛍光ペン風のラインが出来上がっていますので、さっそくプレビュー画面で確認してみましょう。

ちゃんと蛍光ペン風のラインが出来上がっていますね(^^)/

(「編集見たまま」画面を見ると蛍光ペンは表示されず、アンダーラインが引かれているだけが表示されると思います。確認する際は、プレビュー画面を見るようにしてください。)

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蛍光ペン風のようなアンダーラインの説明は以上になります。

今回は、黄色の蛍光ペン風の設定をしましたが、手順4でコピペしていただいた以下コードの黄色蛍光ペンの部分"#ffff00"を変更すれば色々な色を表示できるようになります。

article u{
    text-decoration: none;
    background: linear-gradient(transparent 50%, #ffff00 50%);
}

 

色のサンプル:

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色についてもっと詳しく調べたい人は、色の見本が以下のサイトにありますので参考にしてください。

www.colordic.org

 

今日も最後まで見ていただきありがとうございます(^^)/

以上。うほブログでした